• 孤独死の消臭。焦らず、まずはお電話ください!まごのては23区内最短60分で駆けつけます!

東京・千葉近辺で『問題解決』が一番早い特殊清掃業者

東京・千葉近辺で孤独死現場の消臭は最短60分で行います

孤独死や自殺が起こり臭いや虫で困ってる
すぐに遺族や関係者が入室できるようにしたい

このようなご希望を可能にするのが『まごのて』の特殊清掃一次処理

東京23区内、千葉県浦安市や市川市なら最短60分以内で到着し処理します


特殊清掃一次処理3万円~


孤独死や自殺が起こり臭いや虫などで困ってるがどうしていいかわからない!
・遺族や関係者すら入室できなくて困ってる
・とにかく早く臭い(死臭・腐乱臭)を消してほしい


その状況『まごのて』が高い技術力と機動力ですぐに解決します!
(江戸川・江東・墨田・浦安・市川近辺は最短45分で施工可能です)


特殊清掃一次処理(初期消臭、害虫駆除、汚染痕除去)の目的

1.遺族や関係者が入室可能な状態にすること。
2.周囲への臭いや虫の被害を止めること。
 

特殊清掃一次処理で行う作業内容

1.遺体痕除去(血液や体液) 2.初期の空間除菌消毒 3.汚染物の撤去(布団や衣類など)
4.ウジやハエの害虫駆除 5.周囲への臭い漏れ止め 6.オゾン燻蒸(90分未満)


これらの作業を行うことによりご遺族の入室が可能となり、遺品整理等を行うことができます。

また、特殊清掃一次処理終了後に家財撤去や防臭処理など今後何をすべきかをその場でご提案いたします。


孤独死が起きたらすぐに特殊清掃業者を手配しましょう。東京、千葉ならすぐに消臭清掃ができるまごのてへどうぞ

 

孤独死や自殺などが起き発見が遅れるとどうなるか?

  • 1~3日程度で腐敗し始める。

  • 体液や脂肪が流れ出し部屋を汚染する。

  • 異臭が出始める。

  • ウジやハエ、ゴキブリが発生する。

株式会社まごのては東京都江戸川区に本拠地があり隣接する江東区、墨田区、葛飾区や千葉県浦安市、市川市など近隣地域へは概ね40~70分で到着、23区全域でも60~90分で到着し上記のような状況をいち早くストップさせます、その他地域でも首都高速中央環状線、湾岸線の乗り口が近いという地の利を生かして50Km圏内であれば90分前後で到着できるよう体制を強化しています。
 

孤独死のあった部屋はこんな状態に汚れている!

・腐敗体液が流れ部屋中を汚染している。

・ウジやハエ、ゴキブリなどの害虫が大量発生している。

・異臭濃度も高く近隣にも漏れ出している。

・目に見えない菌やウイルスが飛散している。
 


この状況の早期解決のために、早急な消臭や害虫駆除などの特殊清掃が必要です

これら最悪の状況を1分でも早く処理し近隣の被害を最小限に止めそしてご遺族や関係者が入室できるようにすることが特殊清掃一次処理の最大の目的です。

ご遺族にとっては遺品整理から明け渡しまでいかにスムーズに行えるか、物件オーナーにとっては他の入居者への影響を最小限に止めれるかはこの初期行動にかかってると言えるでしょう。

ご遺体発見までに7日以上経過していれば(夏場は1~4日)一刻の猶予もないと考えてください。

迅速に対応でき、そして消臭などの技術力が高い特殊清掃業者を今すぐ手配したほうが今後のためにも一番得策な手段です。


株式会社まごのては、即日迅速対応ができる数少ない特殊清掃業者です。

特殊清掃は東京近辺なら60分で駆け付け臭いを止める。まごのて


即日特殊清掃一次処理を推奨する理由

1.周囲が困っている、遺族すら中に入れない

ニオイやムシの影響で隣近所が困ってる、壁一枚隔てたお隣には普通の暮らしがあるのです。

腐乱死体があった部屋のニオイは到底文字で表現はできませんが、例えば隣の人がクサヤの干物を室内で焼いてたとしたらどうですか?スエーデン製のニシンの缶詰であるシュールストレミングを10個ぐらい空けて放置してあったらどうでしょうか?

そんな状況なのに業者が決まるまで待ってと言えますか?その状態をいちはやく解消すべきだと考えるのが特殊清掃一次処理を推奨する理由のひとつ。
 

2.遺体痕を踏みつけにする行為をどう思いますか?

そして、もうひとつはある遺品整理見積りのときに、遺体痕の人型がそのままある中で行ったことがあります、しかも、その方はまごのて以外に先に4社も来たといいます。

ということは、何人もの縁もゆかりもない者が部屋に上がり込み人型の上を歩き回ったということです。
実際に踏みつけたりしてないにしろ、これは故人にとってはどうなんだろう?と思ったのです。

そして、別のお客様の特殊清掃でお伺いしたときの言葉が衝撃的でした。

「早くキレイにしてあげてください、このままだと、父そのものを放置してる気分です

孤独死などが発生したらやらなければいけないことは山積みです、しかも経験がないのですから、何から手を付けるべきかわからなくて当然かもしれません。
だとしても、まずは遺体痕をキレイにして花やお線香を手向けてからでも遅くはないと思います。

 

孤独死現場は初期の除菌と消臭が済むまで入室してはいけません!

孤独死現場は危険がいっぱいです。
腐敗が進んだご遺体からは、目に見えない菌やウイルスが飛散しています、もし亡くなられた方が感染症に罹患していたらどうでしょうか?

感染症ではないとしても、流れ出た体液が腐敗し菌が増殖します。
その場所を、ウジやハエ、ゴキブリやネズミが這いまわり部屋中に拡散させています、不用意に入室したり室内のモノに触れることは二次感染の恐れもありひじょうに危険ですから、特殊清掃一次処理が済むまで入室はお控えください。

実際に現場検証で入室した警察官や知識のない自称特殊清掃業者が罹患したり、事故を誘発させたりしています。
 

ご遺体が長らく発見されなかった場合に発生する菌とはどういうものか?


サルモネラやリステリアといった感染型。
黄色ブドウ球菌やウェルシュ菌、ボツリヌス菌などの毒素型です。

これらは目に見えませんが無数に空中に浮遊しています、直接遺体痕が付着したウジやハエが室内を汚しています。

不用意に入室することがでれだけ危険な行為かおわかりになると思います。

死後の日数があまり経過していないから、体感的な臭いがないから特殊清掃は必要ありません、というお客様がいらっしゃいますがその判断はこちらでいたします。
素人判断で要不要の判断を行うのは大変危険です。

 

孤独死現場ではどんな影響を近隣に与えるのか?

孤独死のあった部屋から3件隣のベランダまで這い出たウジ虫

隣近所への影響と言われてもピンとこないかもしれません、近隣に与える迷惑は臭いだけではありません。
写真は大田区のマンションの1室で孤独死があり、発見までおよそ20日というものでした。当然室内の異臭も高濃度で共用廊下にも漏れ出していました。

そして、なんと隣のベランダ、そのまた隣のベランダにまでウジが這い出していました。


その他には、部屋の隙間などから階下の部屋にウジが落下したり、共用廊下に這い出る例は多く見受けられます。

孤独死や自殺の特殊清掃の実例紹介

千葉市の不動産管理会社からの依頼(死後20日、遺体痕の処理、家財撤去)

千葉県千葉市で管理するアパートで孤独死が発生。

特殊清掃一次処理で汚染物の除去と除菌消臭を行い、遺族が貴重品捜索を行いやすい
状況にした上で後日家財撤去と本格的な防臭処理を行った。

特殊清掃一次処理65,000円
後日、家財撤去125,000円、オゾン脱臭40,000円、床下防臭処理:90,000円

このように一次処理で入室可能な状況を作りその後のご提案を行います。

浦安市の不動産管理会社からのご依頼(死後1ヵ月、除菌消臭、家財撤去)

千葉県浦安市で管理するアパートで孤独死が発生、死後1ヵ月前後経過していたため異臭濃度がひじょうに高く、すでに大問題となっていたため早急な措置が必要であった。

特殊清掃一次処理:45,000円 
後日→家財撤去125,000円 下地防臭:55,000円 オゾン脱臭40,000円 
 

遺族からのご依頼で孤独死死後20日の特殊清掃(千葉県松戸市) 

千葉県松戸市で孤独死、特殊清掃一次処理で入室可能な状態にし、遺族で遺品整理を行えるようにした。

特殊清掃一次処理:85,000円
後日家財撤去:175,000円

一次消臭から家財撤去まで2週間のスパンあり、その間に遺族や関係者が入室したが異臭等は感じられなかったということです。
 

自死2日目の特殊清掃(大量出血)千葉県市川市

現場となったのは千葉県市川市原木の住宅街の戸建てでした。
ナイフで腹部を数か所刺しての自死でした、歩き回ったり血液の付いた手であちこち触ったため血痕は広範囲に広がっていた。
自死の場合自分でも驚いてしまうのか移動したり転げまわったりするようです、結果広範囲な特殊清掃となることが多いです。

血痕除去、オゾン除菌:165,000円
 

東京都杉並区で孤独死発生(日数不明)人は亡くなると液体になって流れる

腐乱死体の体液が流れ部屋を汚している状態

孤独死死後日数不明(警察の見立てでは日数を特定できないくらい腐乱が進んでる)であった、人の体は80%が水分と脂です。
亡くなり細胞が活動停止した時点から腐敗が始まり液体となって流れ出すのです、死んで時間が経てばミイラのようにカラカラになると思ってる方もいるようですがそんなことはまずありません。
この写真のように腐敗液、腐敗脂となって流れていくのです。

特殊清掃一次処理:75,000円
後日。残置物撤去、床下等解体、オゾン脱臭 330,000円 

 

特殊清掃を『まごのて』に依頼する安心材料

孤独死現場といえどもどこの誰だかわからない者を部屋に入れるのは抵抗がある

孤独死現場といえども実に90%以上の遺族や関係者は身元のはっきりしない者を家に入れるのは抵抗がある、との調査結果があります。

特殊清掃は無人の中で行うことが多いです、遺族や関係者が入りたくても入れないのですから当然です。
それをいいことに部屋の物を勝手に持ち出したり金品を漁ったり、まるで泥棒の下見のようなことをする輩が多いのも事実です。

『まごのて』は特殊清掃現場だけでなく、すべての業務が他人の部屋に入る仕事です、だからこそ絶対的な安心感を提供できなければいけません。


1.スタッフはすべて正社員
2.社屋と設備が充実している
3.個人情報保護など管理体制が充実
4.作業や廃棄物の処理にいたるまでフロー化されている


まごのてのスタッフはすべて正規雇用です

まごのてで働く者はすべて正社員です、当然雇用保険や社会保険にも加入しており生活の基盤を整えています、雇用時には秘密保持契約を交わし身元保証人も付いています。
つまりどこの誰だかわからない者は1人もいないということです。

実はこのことはけっこう重要です、特殊清掃が必要な部屋ということはその中には遺族や関係者は同室していません、たとえ遺体痕があり汚れていてもそこはつい最近まで人の暮らしのあった場所です、そこにどこの誰だか得体の知れない者を上げることができますか?


不用品回収や遺品整理業務の仮面をかぶった窃盗団まがいの輩が横行してます!特殊清掃でも同じです、見積だけだからと安易に部屋に入れるのは充分にご注意ください。

それと正社員で運営することのメリットは素早い対応ができるということです、アルバイトや登録スタッフ中心ですと無駄な人件費を省くことはできるのですが機動力とスキルアップという点では劣ります。


『まごのて』は機動力の高さと技術の向上を日々追求する会社ですので正社員運営にこだわってるのです。

山田誠飯田古賀直樹いずみ和代イカ佐々木久史薫

※チームリーダー、見積担当者、オペレーションセンター担当者の顔と名前を公開(クリックで詳細なプロフィール)
 

徹底した衛生管理でお客様を守る!これが特殊清掃のプロの考え方

特殊清掃現場で使用する道具類や車両はひじょうに汚れます。
汚れるだけではなくそれは、ウイルスや雑菌が付着しており危険なものでもあります。

特殊清掃現場で使用した道具は一回切りで使い捨てる、それができない物は徹底洗浄を行い滅菌処理をするということを徹底しています。

これは、作業者とお客様を守るという意識の表れです。
ここまで徹底したこだわりは他社に真似できることではありません、この意識の高さこそが現場にクオリティとして現れるのです。

特殊清掃を依頼する、0344055420

孤独死や自殺の特殊清掃業者選びでで失敗しない方法【まとめ】

1.真っ先に周囲への影響を止める

まごのてでは特殊清掃一次処理として、最短で駆け付け現場周囲に漂ってる異臭を止め、遺体痕や汚染物を処理しウジやハエ、ゴキブリなどの害虫を駆除します。

これを行うことにより、遺族や関係者の入室も可能になります。
 

2.特殊清掃費用をケチらないことが最終的に安くあげる方法です

孤独死や自殺が発生すると部屋が傷みます、特殊清掃費や家財撤去(遺品整理)リフォーム費用などが大きくのしかかってきます。

特殊清掃の費用ページでもお知らせしたようにリフォームまで考えた場合数百万に及ぶこともあります。
ですから『できるだけ費用を抑えたい』という気持ちは無理からぬことと考えます、ですが
その意識が先立つばかりに必要な工程を省いてしまうことが多々あります。

具体的には、防臭処理を行わずリフォームを行う特殊清掃を行わずに家財撤去を行う。などです。

これをしてしまうとリフォーム後に臭い戻りが発生したり、感染症に罹患したりと結果的に高くついてしまったり、不要な費用が発生したりすることとなってしまいます。
 

3.特殊清掃業者選びが肝心である

結局のところどんな特殊清掃業者にファーストコンタクトを取るかにかかっています、確かに時間がなかったり焦っていたり冷静な判断を欠いてるかもしれませんが、ほんの少し気を付ければ悪徳業者もしくは悪徳じゃなくてもスキルのない業者は見抜ける可能性があります。

豆知識・良い特殊清掃業者の選び方でもご案内してますが、何を行う必要があるか的確に答えてくれる業者でなければこれから先のことはお任せしてはいけません、急を要する場面で「日程を調整してまずは見積」などと言うような業者は絶対に選んではいけません。

少なくとも特殊清掃もしくはその周辺業務(遺品整理、ゴミ屋敷)の専門会社に相談しましょう、サイトで専門と謳っていても全然専門ではない場合もありますが、そのあたりは総合的な判断をすればいいと思います。

絶対に避けたいのは『便利屋』
や『不用品回収業者』です、検討の土台にすら乗せる必要はありません。
他には、集客代行系のところへの相談も避けたほうが無難です(1回の電話で3社のお見積りのようなアプローチのところ)

つまり、目の前のことから今後先のことまでトータル的な知識と技術を有する特殊清掃会社を選ばなければ大きな損をすると思って間違いありません。

けっして小さなお金のことではありませんので急いでる中でも落ち着いて冷静に対応されることをオススメします。

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