• 焦らず、まずはお電話ください!まごのては23区内最短60分で駆けつけます!

東京近辺で『問題解決』が一番早い特殊清掃業者

東京近辺で孤独死現場の異臭除去は本日解決可能(23区最短60分以内)

東京近辺の特殊清掃は、迅速に対応できる業者。まごのてで即日解決

孤独死や自殺が起こり臭いや虫で困ってる
遺族や関係者が入室できるようにしたい

このようなご希望を可能にするのが『まごのて』の特殊清掃一次処理

東京23区内なら最短60分以内で到着し処理します


特殊清掃一次処理3万円~

特殊清掃は東京近辺なら60分で駆け付け臭いを止める。まごのて

孤独死や自殺が起こり臭いや虫などで困ってるがどうしていいかわからない!
・遺族や関係者すら入室できなくて困ってる
・とにかく早く臭い(死臭・腐乱臭)を消してほしい


その状況『まごのて』が高い技術力と機動力ですぐに解決します!
(東京、神奈川、千葉、埼玉エリアで最短60分で施工可能です)


ご遺体発見までに7日以上経過していれば(夏場は1~4日)一刻の猶予もないと考えてください。

迅速に対応でき、そして消臭などの技術力が高い特殊清掃業者を今すぐ手配したほうが今後のためにも一番得策な手段です。


株式会社まごのては、即日迅速対応ができる数少ない特殊清掃業者です。

 

孤独死現場は初期の除菌と消臭が済むまで入室してはいけません!

孤独死現場は危険がいっぱいです。
腐敗が進んだご遺体からは、目に見えない菌やウイルスが飛散しています、もし亡くなられた方が感染症に罹患していたらどうでしょうか?

感染症ではないとしても、流れ出た体液が腐敗し菌が増殖します。
その場所を、ウジやハエ、ゴキブリやネズミが這いまわり部屋中に拡散させています、不用意に入室したり室内のモノに触れることは二次感染の恐れもありひじょうに危険ですから、特殊清掃一次処理が済むまで入室はお控えください。

実際に現場検証で入室した警察官や知識のない自称特殊清掃業者が罹患したり、事故を誘発させたりしています。
 

孤独死や自殺などが起き発見が遅れるとどうなるか?

  • 1~3日程度で腐敗し始める。

  • 体液や脂肪が流れ出し部屋を汚染する。

  • 異臭が出始める。

  • ウジやハエ、ゴキブリが発生する。

株式会社まごのては東京都江戸川区に本拠地があり隣接する江東区、墨田区、葛飾区や千葉県浦安市、市川市など近隣地域へは概ね40~70分で到着、23区全域でも60~90分で到着し上記のような状況をいち早くストップさせます、その他地域でも首都高速中央環状線、湾岸線の乗り口が近いという地の利を生かして50Km圏内であれば90分前後で到着できるよう体制を強化しています。
 

特殊清掃一次処理(初期消臭、害虫駆除、汚染痕除去)の目的

1.遺族や関係者が入室可能な状態にすること。
2.周囲への臭いや虫の被害を止めること。
 

 

孤独死のあった部屋はこんな状態に汚れている!

・腐敗体液が流れ部屋中を汚染している。

・ウジやハエ、ゴキブリなどの害虫が大量発生している。

・異臭濃度も高く近隣にも漏れ出している。

・目に見えない菌やウイルスが飛散している。


 





この状況の早期解決のために、早急な消臭や害虫駆除などの特殊清掃が必要です

これら最悪の状況を1分でも早く処理し近隣の被害を最小限に止めそしてご遺族や関係者が入室できるようにすることが特殊清掃一次処理の最大の目的です。

ご遺族にとっては遺品整理から明け渡しまでいかにスムーズに行えるか、物件オーナーにとっては他の入居者への影響を最小限に止めれるかはこの初期行動にかかってると言えるでしょう。

 

特殊清掃即日一次処理サービスの内容は下記の通りです

1.ウジ、ハエの駆除 
2.汚染物の撤去 
3.血液や腐敗体液の除去 
4.一次除菌と消臭 
5.異臭漏洩防止処理


これらの作業を行うことによりご遺族の入室が可能となり、遺品整理等を行うことができます。

また、一次処理終了後に家財撤去や防臭処理など今後何をすべきかをその場でご提案いたします。

 

一次処理終了後の処置のご提案
一次処理完了時交付書類
特殊清掃、本格脱臭の提案書
クリックで拡大します

孤独死現場ではどんな影響を近隣に与えるのか?

孤独死のあった部屋から3件隣のベランダまで這い出たウジ虫

隣近所への影響と言われてもピンとこないかもしれません、近隣に与える迷惑は臭いだけではありません。
写真は横浜市のマンションの1室で孤独死があり、発見までおよそ20日というものでした。当然室内の異臭も高濃度で共用廊下にも漏れ出していました。

そして、なんと隣のベランダ、そのまた隣のベランダにまでウジが這い出していました。


その他には、部屋の隙間などから階下の部屋にウジが落下したり、共用廊下に這い出る例は多く見受けられます。
 

即日特殊清掃一次処理を推奨する理由

1.周囲が困っている、遺族すら中に入れない

ニオイやムシの影響で隣近所が困ってる、壁一枚隔てたお隣には普通の暮らしがあるのです。

腐乱死体があった部屋のニオイは到底文字で表現はできませんが、例えば隣の人がクサヤの干物を室内で焼いてたとしたらどうですか?スエーデン製のニシンの缶詰であるシュールストレミングを10個ぐらい空けて放置してあったらどうでしょうか? ※シュールストレミングとは? 

そんな状況なのに業者が決まるまで待ってと言えますか?その状態をいちはやく解消すべきだと考えるのが特殊清掃一次処理を推奨する理由のひとつ。
 

2.遺体痕を踏みつけにする行為をどう思いますか?

そして、もうひとつはある遺品整理見積りのときに、遺体痕の人型がそのままある中で行ったことがあります、しかも、その方はまごのて以外に先に4社も来たといいます。

ということは、何人もの縁もゆかりもない者が部屋に上がり込み人型の上を歩き回ったということです。
実際に踏みつけたりしてないにしろ、これは故人にとってはどうなんだろう?と思ったのです。

そして、別のお客様の特殊清掃でお伺いしたときの言葉が衝撃的でした。

「早くキレイにしてあげてください、このままだと、父そのものを放置してる気分です

孤独死などが発生したらやらなければいけないことは山積みです、しかも経験がないのですから、何から手を付けるべきかわからなくて当然かもしれません。
だとしても、まずは遺体痕をキレイにして花やお線香を手向けてからでも遅くはないと思います。

 

孤独死現場だとしても遺族の手で遺品整理を

あくまでもまごのてで扱った案件だけなので正確な数字なのかどうかはわかりませんが、遺族依頼の特殊清掃のお客様の80%以上が、できることなら入室したいと考えてました。

孤独死現場でも特殊清掃後に遺族が遺品整理に立ち会える
臭いや虫がひどいから、虫を見たくない、見ない方が言われた、遺体痕は見たくない。

このような理由で入室しないのであって、けっして入りたくないわけではない、という心情が窺えます。

当然故人との関係や距離感もあるのでしょうが、遺族と言う限りは故人と割と近しい人ですから当然の感情だと思います。

このような思いを大多数の方が持ってるのですから一時的にせよ入室可能な状態にすることはとても有意義ではないでしょうか?

東京都墨田区太平で母親を孤独死で亡くした明日香さんもドアの前に立っただけで漂う異臭と窓に張り付いたハエを見てすっかり怖気づいてました。

特殊清掃一次処理で駆け付けた際に、2時間後には入室可能な状態にしますと言ったときは驚いてました。

一次処理完了後に明日香さんはこう言いました「まさか入れるとは思いませんでした、今からゆっくり遺品整理をして形見の物を探したいと思います」

その後、遺品整理が終わったので残りの作業をとお伺いしたときには花が手向けられていました、本来のカタチはこうあるべきと考えた瞬間でした。

特殊清掃の実例紹介(東京・千葉・神奈川の孤独死や自殺)

不動産管理会社からの依頼 (死後20日 遺体痕の処理 家財撤去)

千葉県市川市で管理するアパートで孤独死が発生。

特殊清掃一次処理で汚染物の除去と除菌消臭を行い、遺族が貴重品捜索を行いやすい
状況にした上で後日家財撤去と本格的な防臭処理を行った。

特殊清掃一次処理65,000円
後日、家財撤去125,000円、オゾン脱臭40,000円、床下防臭処理:90,000円

このように一次処理で入室可能な状況を作りその後のご提案を行います。

不動産管理会社からのご依頼(死後1ヵ月、除菌消臭、家財撤去)

埼玉県さいたま市で管理するアパートで孤独死が発生、死後1ヵ月前後経過していたため異臭濃度がひじょうに高く、すでに大問題となっていたため早急な措置が必要であった。

特殊清掃一次処理:45,000円 
後日→家財撤去125,000円 下地防臭:55,000円 オゾン脱臭40,000円 
 

遺族からのご依頼で孤独死死後20日の特殊清掃 

東京都中野区で孤独死、特殊清掃一次処理で入室可能な状態にし、遺族で遺品整理を行えるようにした。

特殊清掃一次処理:85,000円
後日家財撤去:175,000円

一次消臭から家財撤去まで2週間のスパンあり、その間に遺族や関係者が入室したが異臭等は感じられなかったということです。
 

自死2日目の特殊清掃(大量出血)

現場となったのは千葉県木更津市の住宅街の戸建てでした。
ナイフで腹部を数か所刺しての自死でした、歩き回ったり血液の付いた手であちこち触ったため血痕は広範囲に広がっていた。
自死の場合自分でも驚いてしまうのか移動したり転げまわったりするようです、結果広範囲な特殊清掃となることが多いです。

血痕除去、オゾン除菌:165,000円
 

川崎市で孤独死(日数不明)人は亡くなると液体になって流れる

腐乱死体の体液が流れ部屋を汚している状態

孤独死死後日数不明(警察の見立てでは日数を特定できないくらい腐乱が進んでる)であった、人の体は80%が水分と脂です。
亡くなり細胞が活動停止した時点から腐敗が始まり液体となって流れ出すのです、死んで時間が経てばミイラのようにカラカラになると思ってる方もいるようですがそんなことはまずありません。
この写真のように腐敗液、腐敗脂となって流れていくのです。

特殊清掃一次処理:75,000円
後日。残置物撤去、床下等解体、オゾン脱臭 330,000円 

 

冬場の孤独死は早急な特殊清掃を!

冬場の孤独死は暖房器具のせいで腐敗進行が速い冬場のほうが夏場に比べて遺体の腐敗進行が遅い、臭いも夏に比べれば軽いというイメージをお持ちかもしれません。

ですが、我々の認識は冬場こそ要注意です。

それは、暖房器具が夏場もしくはそれ以上の状況を作るのです、ホットカーペットやコタツなどは体と直接接触してる面積が大きいため、遺体そのもの損傷も激しく腐敗体液の遺漏も広範囲に及ぶことが多いのです。

冬場だからと軽く考えずに早急に対処するようしましょう。

横浜市で死後1週間の孤独死現場、畳を撤去すると下地のコンクリートにまで体液が到達しています。

階下にまで腐敗体液が染み出ています、そしてその体液は下の部屋の住人の首筋を直撃しました。

特殊清掃を『まごのて』に依頼する安心材料

孤独死現場といえどもどこの誰だかわからない者を部屋に入れるのは抵抗がある

孤独死現場といえども実に90%以上の遺族や関係者は身元のはっきりしない者を家に入れるのは抵抗がある、との調査結果があります。

特殊清掃は無人の中で行うことが多いです、遺族や関係者が入りたくても入れないのですから当然です。
それをいいことに部屋の物を勝手に持ち出したり金品を漁ったり、まるで泥棒の下見のようなことをする輩が多いのも事実です。

『まごのて』は特殊清掃現場だけでなく、すべての業務が他人の部屋に入る仕事です、だからこそ絶対的な安心感を提供できなければいけません。


1.スタッフはすべて正社員
2.社屋と設備が充実している
3.個人情報保護など管理体制が充実
4.作業や廃棄物の処理にいたるまでフロー化されている


まごのてのスタッフはすべて正規雇用です

まごのてで働く者はすべて正社員です、当然雇用保険や社会保険にも加入しており生活の基盤を整えています、雇用時には秘密保持契約を交わし身元保証人も付いています。
つまりどこの誰だかわからない者は1人もいないということです。

実はこのことはけっこう重要です、特殊清掃が必要な部屋ということはその中には遺族や関係者は同室していません、たとえ遺体痕があり汚れていてもそこはつい最近まで人の暮らしのあった場所です、そこにどこの誰だか得体の知れない者を上げることができますか?


不用品回収や遺品整理業務の仮面をかぶった窃盗団まがいの輩が横行してます!特殊清掃でも同じです、見積だけだからと安易に部屋に入れるのは充分にご注意ください。

それと正社員で運営することのメリットは素早い対応ができるということです、アルバイトや登録スタッフ中心ですと無駄な人件費を省くことはできるのですが機動力とスキルアップという点では劣ります。


『まごのて』は機動力の高さと技術の向上を日々追求する会社ですので正社員運営にこだわってるのです。

山田誠飯田古賀直樹いずみ和代イカ佐々木久史薫

※チームリーダー、見積担当者、オペレーションセンター担当者の顔と名前を公開(クリックで詳細なプロフィール)
 

徹底した衛生管理でお客様を守る!これが特殊清掃のプロの考え方

特殊清掃現場で使用する道具類や車両はひじょうに汚れます。
汚れるだけではなくそれは、ウイルスや雑菌が付着しており危険なものでもあります。

特殊清掃現場で使用した道具は一回切りで使い捨てる、それができない物は徹底洗浄を行い滅菌処理をするということを徹底しています。

これは、作業者とお客様を守るという意識の表れです。
ここまで徹底したこだわりは他社に真似できることではありません、この意識の高さこそが現場にクオリティとして現れるのです。

特殊清掃を依頼する、0344055420

孤独死や自殺があっても慌てないで適切な処理を!

特殊清掃業者選びに時間を掛けてる場合ではない

孤独死が発生したら周囲に迷惑を掛けている、この事実はみなさん理解しています、そして特殊清掃業者に依頼しなければいけないこともわかっています。

ところがこの場面で時間が掛かりすぎです、何故か複数の業者から見積を取るというステップを行ってしまいます。

なんとなく当然の行動に見えなくもありませんがこの時点で遺品整理や家財の撤去を考えるべきではありません、周囲への悪影響を止め遺族や関係者が入室できるようにする、ということを優先させなければいけません。

例えば急病人が出たら誰しも普通に救急車を呼びます、そこには何の躊躇いもありません、孤独死や部屋での異変があり早急な対応が必要となれば躊躇うことなくお電話ください。

一刻を争う事態の時にいくらかかりますか?と悠長なことをしてる場合ではないのです。

まごのてでは特殊清掃一次処理は3万円から高くても10万円程度と公言していますのでそもそも見積の必要はありません、まずは一次処理を行いその後に遺品整理や家財撤去、本格的な防臭のことを考えればいいのではないのでしょうか?( ※自死で血液痕が広範囲の場合はこの限りではありません)

※防臭については一次処理後にお知らせしますが床下への浸透や壁材などへの汚染状況により3~30万の費用が掛かります。

遺品整理や家財処分に関しましてはまごのての遺品整理サイトをご覧ください。
ゴミ屋敷化していても問題なく施工できます、まごのてのゴミ屋敷片付けのサイトをご覧ください。
 

特殊清掃一次処理の対応が遅れてしまった賃貸オーナーFさんの失敗

東京都内で10棟以上所有している大家のFさん、サラリーマンから転身し200室近くを自主管理しています。

所有するアパートで孤独死が発生ししかも死後30日経過という状況、前オーナーから引き継いだ資料によると80歳近い女性で居住年数は20年になるようだ。
入居者台帳から部屋の保証人とされてる姉に電話するもすでに他界、警察も遺族探しに難航してるようで関係者には一切たどり着きません。

そうこうしてるうちに両隣から臭いに耐えられないから早くどうにかしてほしいとクレームが出始めましたがFさんはどうしていいかわかりません。とにかく臭いをどうにかしなければと普段ハウスクリーニングをお願いしてる業者に相談するも処置できないと言われ途方にくれます。

インターネットで特殊清掃業者や遺品整理業者をピックアップし数社一斉に見積依頼をしたのです、その中で<まごのて>も含まれていたのですが電話で状況を聞いた上で見積もりどうこう言ってないですぐに処理するべきでは?と進言しファーストコンタクトから一次処理完了まで3時間で解決しました。

この時点で孤独死が発覚し警察の立入許可が出て4日も経過していました、もし何社も見積もりを取る行為をそのまま続けていたらさらに数日過ぎてしまったことでしょう。

今回は何事もなかったですが初動が遅れることにより両隣が退去するかもしれない、処理が終わるまでホテル住まいをするから費用を出せと云われるかも知れない、そうなったら大損害です。

特殊清掃の一次処理の費用はたったの3万から高くても10万円程度です、時間も着手してしまえば1~2時間です、事後のことはまずそれを終えてからゆっくり対策をすればいいのです。

孤独死や自殺の特殊清掃で失敗しない方法【まとめ】

1.真っ先に周囲への影響を止める

まごのてでは特殊清掃一次処理として、最短で駆け付け現場周囲に漂ってる異臭を止め、遺体痕や汚染物を処理しウジやハエ、ゴキブリなどの害虫を駆除します。

これを行うことにより、遺族や関係者の入室も可能になります。
 

2.特殊清掃費用をケチらないことが最終的に安くあげる方法です

孤独死や自殺が発生すると部屋が傷みます、特殊清掃費や家財撤去(遺品整理)リフォーム費用などが大きくのしかかってきます。

特殊清掃の費用ページでもお知らせしたようにリフォームまで考えた場合数百万に及ぶこともあります。
ですから『できるだけ費用を抑えたい』という気持ちは無理からぬことと考えます、ですが
その意識が先立つばかりに必要な工程を省いてしまうことが多々あります。

具体的には、防臭処理を行わずリフォームを行う特殊清掃を行わずに家財撤去を行う。などです。

これをしてしまうとリフォーム後に臭い戻りが発生したり、感染症に罹患したりと結果的に高くついてしまったり、不要な費用が発生したりすることとなってしまいます。
 

3.特殊清掃業者選びが肝心である

結局のところどんな特殊清掃業者にファーストコンタクトを取るかにかかっています、確かに時間がなかったり焦っていたり冷静な判断を欠いてるかもしれませんが、ほんの少し気を付ければ悪徳業者もしくは悪徳じゃなくてもスキルのない業者は見抜ける可能性があります。

豆知識・良い特殊清掃業者の選び方でもご案内してますが、何を行う必要があるか的確に答えてくれる業者でなければこれから先のことはお任せしてはいけません、急を要する場面で「日程を調整してまずは見積」などと言うような業者は絶対に選んではいけません。

少なくとも特殊清掃もしくはその周辺業務(遺品整理、ゴミ屋敷)の専門会社に相談しましょう、サイトで専門と謳っていても全然専門ではない場合もありますが、そのあたりは総合的な判断をすればいいと思います。

絶対に避けたいのは『便利屋』
や『不用品回収業者』です、検討の土台にすら乗せる必要はありません。
他には、集客代行系のところへの相談も避けたほうが無難です(1回の電話で3社のお見積りのようなアプローチのところ)

つまり、目の前のことから今後先のことまでトータル的な知識と技術を有する特殊清掃会社を選ばなければ大きな損をすると思って間違いありません。

けっして小さなお金のことではありませんので急いでる中でも落ち着いて冷静に対応されることをオススメします。

特殊清掃対応エリア。東京、神奈川、千葉、埼玉【営業圏内であれば本日解決いたします】

特殊清掃一次処理最短60分以内対応エリア

東京23区の城東地域、京浜地域、江戸川区と隣接する千葉県は概ね60分前後で到着が可能です。

東京都江戸川区 孤独死の特殊清掃
一報から40分で到着!

東京都板橋区 孤独死の特殊清掃
一報から60分で到着!

千葉県船橋市 自殺の特殊清掃
一報から65分で到着!

東京都足立区 孤独死の特殊清掃
一報から50分で到着!

千葉県浦安市 孤独死の特殊清掃
一報から45分で到着!

特殊清掃一次処理最短90分以内対応エリア

東京23区城北地域、東京都市部、川崎市や横浜市、東京寄りの埼玉県など広範囲の地域で対応可能です。

東京都杉並区 自殺の特殊清掃
一報から80分で到着!

埼玉県和光市 孤独死の特殊清掃
一報から95分で到着!

埼玉県三郷市 孤独死の特殊清掃
一報から70分で到着!

神奈川県瀬谷区 孤独死の特殊清掃
一報から90分で到着!

千葉県松戸市 孤独死の特殊清掃
一報から80分で到着!

関東圏ほぼ全域で120分前後で対応できるよう体制を整えています、お気軽にご相談ください。

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